ランディングページのデザインを考える時に便利なサイト

こんにちは♪
今日は、ランディングページのデザインを考える際に便利なサイトをご紹介します。

ランディングページ集めました。

LP

こちらのサイトでは、

  • カテゴリ別
  • 日付別
  • 色別

で、検索をすることができてとても便利です。

また、2009年6月から収集されているので、情報量がとても豊富です。
ぜひ、皆さんも活用してみてください。

azimuth:音声が聞こえてくる水平角度(方向)を指定

azimuthプロパティは、音声が聞こえてくる水平角度(方向)を指定する際に使用します。

ユーザエージェントがいわゆるステレオサウンドや三次元オーディオに対応している場合、方向の表現が可能になります。

このような環境では、例えば、左から甲氏が発音して、右から乙嬢が発音するなどと言った表現が効果的な場合があります。

そのような方向を表現するためのプロパティが azimuth プロパティとなります。

speak-header:表の見出しの読み上げタイミングを指定

speak-headerプロパティは、表の見出しの読み上げタイミングを指定するプロパティです。
指定できる値には以下があります。
once: 対応する一データセルのまとまりを前にヘッダセルを一度だけ読む(初期値)
always: データセルに対応するヘッダセルの内容を毎回読み上げる

Sample
th { speak-header: always }

speak-numeral:数字の読み方を指定

speak-numeralプロパティは、数字の読み方を指定するプロパティです。

指定できる値には以下があります。 digits: 数字部分を1桁ずつバラバラに読み上げます。”123”は「いち、に、さん」と読み上げられます。

continuous:数字をひとつの数値として読み上げます。”123”は「ひゃくにじゅうさん」と読み上げられます。

Sample .smp { speak-numeral: continuous }

speak-punctuation:記号を読み上げるかどうかを指定

speak-punctuationプロパティは、セミコロンや句読点などの記号を読み上げるかどうかを指定するプロパティです。

指定できる値には以下があります。 none: 記号部分は読み上げず、代わりに休止をいれます。 code:記号部分をそのまま読み上げます。

Sample

.smp { speak-punctuation: code }